大阪で眼瞼下垂の治療をしてわかったこと

眠そうな目で眼瞼下垂と診断され薬を使うが良くならず

人間は誰もがコンプレックスを持っていると言われています。
私のコンプレックスがあるとすれば、それは目でした。
現在は、美容整形外科に行き目を治してもらいましたが、当時は目にコンプレックスを持っていました。
卒業アルバムなどを見て思い出すのが、私だけなぜか眠そうな目をしていたことです。
決して眠かったわけではありませんが、目が開ききっていないのが原因と思われます。
20歳位になり、病院に行くと眼瞼下垂と診断されました。
医者から渡される薬などを利用しましたが、決定的に良くなったわけではありません。
こんな私にも彼氏がいた時期もありましたが、基本的に見た目が良くないためあまり男性と付き合いをしたこともありません。

突然のリプライ失礼いたします。
眼瞼下垂手術でご相談させて頂きたいです。
関西、出来れば大阪で、眼瞼下垂手術でお勧めの病院、先生を教えていただけないでしょうか…?

— お塩/オルソパルスソルト (@4s_a_l_t0) 2018年10月1日
今思えば、すべては見た目の問題ではなく気持ちの問題だったのだと思います。
自分の顔にコンプレックスを強く持っていてネガティブに生きている女の近くに、わざわざ近づいてくる男性はいないでしょう。
いずれにしても、この病気を治さないと私自身は強く生きていくことができないと考えたのです。
そこで私は、思い切って24歳の時大阪の美容整形外科に行くことにしました。
なぜ美容整形外科に通うことを思いついたかといえば、単にインターネットの情報で調べたときに見つけたからです。

眠そうな目で眼瞼下垂と診断され薬を使うが良くならず美容整形外科で保険適用で埋没法の手術を受ける定期的に通う必要はあるが美容整形外科の施術のメリットは大きい